直線型鋼矢板巻き立て及び狭隘箇所掘削排土工法の技術情報

耐震補強工法のひとつで、既設の躯体廻りに200mmの間隔で直線型鋼矢板を打設し、 その隙間(200mm)を掘削します。写真にみられる様に、土べらの付着も除去され、 最下端部のフーチング箇所にも残存土砂を残さない精度で掘削可能です。(埼玉耐震作業所:所長 白武 晴巳)

荒川1月27日②荒川1月27日⑥ 荒川1月27日①

株式会社 日本海洋建設